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26歳 Ⅱ型コラーゲンや生コラーゲンは憧れがあります。

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美容ドリンクは、飲むとすぐに実感があるイメージです。
ただ、一本あたりの値段が高いというイメージもあります。
かと言って一本あたりが安すぎても、効果がないのではないかと考えてしまいます。

ですので、本当に肌が調子が悪いときに緊急的に頼ったり、金銭的に余裕があるときにご褒美として購入したりします。

基本的に継続的に飲み続けるというのは、今は経済的な理由でできませんが、憧れはあります。

キレイな女性、特に「美魔女」と呼ばれる世代の方々は必ず取り入れているイメージです。

紙パック入りよりもビンに入っていたほうが高級感があるし、医薬品っぽい雰囲気が出て効きそうです。

実際に母がビン入りの美容ドリンクを飲んでいたことがありますが、捨てるのが面倒だとかそういったことは聞いたことがありません。

味はやっぱりおいしくないと続かないと思います。

良薬口に苦しとは言いますが、例えば「美味しくないけどコラーゲンが1000mg入っているドリンク」と「美味しいけどコラーゲンは500mgしか入っていないドリンク」の二つがあったとしたら、後者を一日2本飲むことを選びます。

美肌に良いと言われるコラーゲン

コラーゲンゼリーをいくつか試したことがありますが、口から接種すると基本的に魚くさいという印象です。

コラーゲンを何から採取するかによるんでしょうけど、高いものはにおいはないのでしょうか。

また、高校のときに、生物の教師が「コラーゲンは経口摂取をしても、所詮はアミノ酸であるため胃で分解されてしまい意味がない。

つまり、豚足を食べて次の日肌がぷるぷるなんていうのは気のせいだ」と言っていたことをよく覚えています。

でも最近の研究で、一日一定量以上摂ればちゃんと美肌にも効果が期待できるという研究結果が出たということをTVで見ました(たしか世界一受けたい授業だったと思います)。

しかし前者のイメージがいまだに多いのが事実だと思います。

肌に直接コラーゲンを塗ることに関しては、効果はあまり感じていません。

ただ、最近「Ⅱ型コラーゲン」や「生コラーゲン」といった進化した(風?)コラーゲンの名前には惹かれます。

コラーゲンの原液を使用していたことがありますが、ヒアルロン酸のほうがうるおいはあったかな、という感想です。

流行や話題性でいうと、コラーゲンはちょっと時代遅れというかもう定番になってしまったんではないでしょうか。

流行りに敏感な女性はいまプロテオグリカンを使用している印象です。

ドモホルンリンクルは、憧れのブランドです

「ドモホルンリンクル」自体が昔からとても憧れで、30歳になったらドモホルンリンクルを使うか、SK-Ⅱを使うかずっと悩んでいるほどです!

絶対に値下げや若い世代を狙った施策などは行わず、ずっと憧れの化粧品ブランドであってほしいと思っています。

LPはとてもきれいで女性らしく見やすいです。
起用されている女性も若すぎず笑顔が素敵で、このようになりたいという理想像にもなります。

味についての言及がないところだけ気になります。
そのためにお試しサイズを準備しているのかもしれませんが、お試しにしても少し高めなので。

少し専門的なところになりますが、このドリンクは「眠り」に訴求しているのか「美肌」に訴求しているのかがわかりにくいです。

もっと「睡眠の質を高める→コラーゲンの生成を促す→美肌」という流れをはっきりさせたほうがよいと思います。

パッケージは再春館製薬を連想させる、漢方っぽい上品な雰囲気でとても好きです。
他の美容ドリンクは軒並みピンク色なので、冷蔵庫にあったら自慢できそうです。

定期購入のプレゼントもほしくなるものばかりです。

ただ、定期購入は本当に経済的に余裕がないとできないですね。

今はコラーゲン入りのグミやお酒など、コラーゲンに対するどんどんハードルが下がっている印象を受けます。

特に女性は成分の含有量をそこまで気にしない傾向にあるので、量や質で勝負しても結局はブランド力と実感です。

その中で、コラーゲンに焦点を絞って高価格帯の商品を新規のお客様に売るのは難しいのではないのでしょうか。

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